AYAME?人形婬戯

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【純一】「うあ……。すごい、締まった……っ」
根本から奥底へ吸い込むように、彼女の膣壺がきゅっきゅっと小刻みに収縮する。
【純一】「恥ずかしいのが気持ちいいのか……」
【あやめ】「もう、馬鹿っ、純一さん、嫌いですっ……!」
涙声で訴えてくる彼女の懸命の抗議も、下腹で渦を巻く劣情を煽る役目にしかならない。
【純一】「このままにじり寄って、顔を覗き込んじゃうぞ……」
【あやめ】「だ、駄目……んううぅっ! 深、い……っ!!」  ss_06

 

結合したまま体重をかけるから、くさびのように打ち込まれた俺の分身は更に奥まで膣肉を押し広げてしまう。
【純一】「ぐ、あ……! 気持ちっ……!」
【あやめ】「私、も、もぉ……! あああんっ!」
執拗な前戯が功を奏したのだろう。性器同士をもっとも深く突き入れやすい体位で、俺たちは存分に互いの恥部の感触を味わい、急速に絶頂に向かっていった。  ss_07

 

【純一】「んぅ、いくよ……っ!」
【あやめ】「はい、はいっ……あああ!」
ひくつく肉棒の様子から、俺の限界が近いことを察してくれたあやめさんが、切迫した声で頷いた。
【あやめ】「くださいませ、このまま……!」
【純一】「このまま、真上からっ、あやめさんっ……!」 ss_08 (1)

 

【純一】「このまま、真上からっ、あやめさんっ……!」
【あやめ】「来て、来て、ああああっ!」
【純一】「……っ!!」
ぎりぎりと、縄で縛られたかのように、あやめさんは一気に粘膜を収縮させた。
【あやめ】い……くっ! ああっ……いくぅぅぅっ!」
【純一】「ぐああ……!」
絶頂を告げる彼女の悲鳴を合図に、俺の分身はたぎった衝動を一気に解き放った。

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