純情アイドル どすけべプロデュース~星空ゆずの種付け搾乳計画書~ 

ss_02 (1)   [ゆず]「うおぉ、あぁああぁあーーーっっ♥︎♥︎♥︎ あッ、か、はぁあ゛ぁ……ッ、お、オマンコとおじりっ……そんなっ、ごちゅごちゅされたらぁああぁぁあ……!!」 ゆずちゃんの体がビクビク痙攣し、膣穴が肉茎を搾るようにうごめく。 同時に、膣穴の向こう側にある別の男の肉茎の動きまで伝わってくる。 ss_03 (1)   [ゆず]「い、イグッ♥イッぢゃうからぁ、だめぇっ♥︎♥︎♥︎だめれすうぅうっ♥︎らめっ、ン……あ、あぁ……あ、あ゛ーーーーーーーーッッッ!!!」 [男B]「そんなこと言われてやめるバカはいないよ……!ほら、もっと突いてやるよ……おぉ……ッ!」 ――ぐぢゅぶっ、ぐりっ、ぐりぐりぐりっ……!! ss_05 (1)   [ゆず]「ら、だめ、えぇええぇえーーーーーッッ♥︎♥︎♥︎お尻っ、おじりっ、めくれりゅうぅうぅうっ!そんなに強くほじったらぁあぁっ!!」 背後からの容赦ないピストンにこわばるゆずちゃんの乳房から、ピュクッと母乳が噴きこぼれ始める。 [ゆず]「あ、あぁッ♥︎お乳もっ♥︎お乳も出ちゃうッ♥︎おっぱいが射精しちゃうぅっ♥︎♥︎♥︎も、もう、なにがなんだか、わからなくぅっ……!!」 ss_06 (1)   僕も興奮でクラクラしてきた。 膣穴の締め付けと、壁越しに感じる強いピストン……あたりに満ちる淫猥な匂いと音。 すべての感覚が、射精したいという一つの欲求へ束ねられ、股間に集まってくる。 [則之]「ゆずちゃん、イキそうなんだ……?!」 [ゆず]「はっ、はひぃッ♥︎もうイッてしまいますぅうっ♥︎頭がおかしくなっちゃいまひゅうぅうっ♥︎♥︎♥︎」 ss_09   その言葉を聞いて、僕はほぼ衝動的に。 [則之]「み、皆さん! イク時はゆずちゃんにかけてあげてくださいね……!」 [ゆず]「ああぁあッ♥︎うれひっ、いぃいいっ……いぃい♥︎みんなの精液を浴びられるなんてっ……!か、考えただけでもうダメぇっ♥︎いやらしすぎるのぉっ♥︎」

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