エロアニメアプリ【清楚なJ○に媚薬まみれのチ○ポを即ハメしたら俺の精液便器になった】

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【セリカ】 「はむぅっ、んっんっちゅるぅっ……」
【ユア】 「あむぅっ、じゅるぅっ、じゅるぅっじゅるぅっ……」
セリカは抵抗しながら仕方なしに、ユアの方はつたないなりに舌を出して一生懸命奉仕し始めた。
【コウ】「おっと、意外や意外。ユアの方が積極的で情熱的だなぁ」

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【セリカ】 「舐めているんだからっ……それだけでも……感謝しなさいよ」
【コウ】「奉仕するのがどうしてもお嬢様はご不満ですか?」
【セリカ】 「そ、そういうわけじゃあないけど……」
やっぱり屋外でゾウリムシ以下と断じた男のチンポをしゃぶるのは、媚薬で理性が崩壊しかけていても、お嬢様のプライドが邪魔するのだろう。熱心に舌で舐めまわしているユアと比較すると、セリカはどうにも消極的だった。
【コウ】「それじゃあお嬢様のやる気がでるようにっと……」

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【セリカ】 「なっ、なにぉっ、はっんぐぅっんっひぃっ!」
俺は腰をセリカの方へと突き出すと、強引に頭を押さえて咥内へと肉棒をずっぽりと押し込んだ。
【セリカ】 「ふぅっぐぅっうっうぅぅぅっんんっ、んっんっぐぅっぅぅっ!」
【コウ】「ちまちまやってるから気合いが入らないんだよ。こうやって豪快に咥えてじっくりと味わってみ!」

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【セリカ】 「んんっぐぅっ、ふぅっんんっ……んっんっぐぅっ、ふぅっぐぅっぐぅっぐぅっ」
苦しそうに顔を歪めるセリカの咥内をこれでもかと肉棒で蹂躙していく。 比べてユアのほうは、もう媚薬に酔いしれているのだろうか、舌使いがどんどん滑らかになっていく。
【ユア】 「んっじゅるぅっ、じゅるぅっ、れろぉれろぉっれろぉっん!」

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